世界かんがい施設遺産 拾ヶ堰(じっかせぎ)

  • 世界かんがい施設遺産 拾ヶ堰(じっかせぎ) 写真

1816年(江戸後期)、灌漑のために作られた農業用水路。松本市奈良井川の取水口から北アルプスに向かって流れ、のどかな田園地帯を形成し安曇野を潤しています。 堰沿いにはあづみ野やまびこ自転車道が整備され、サイクリング、ウォーキングに最適です。 2016年、世界かんがい施設遺産に登録されました。

  • フェイスブック
  • LINE
  • ツイッター
問合先 安曇野市観光情報センター TEL.0263-82-9363